これまでの歩み|茨城セイバーズ:アメリカンフットボールチーム

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HISTORY

「草チームから日本一へ」ー 3.11から始まった、不屈の挑戦記。2012年3月11日、たった一人で掲げた灯火は、地域の皆様に支えられ、今や茨城を代表するスポーツコミュニティへと成長しました。挫折と進化を繰り返してきた私たちの軌跡をご紹介します。

茨城セイバーズIBARAKI SAVIORS

▼ チームの変遷

2012年NCFL優勝
水戸セイバーズ
2013年NCFL 3位
水戸セイバーズ
2014年NCFL 優勝
セイバーズフットボールクラブ
2015年NCFL 優勝
セイバーズフットボールクラブ
2016年UFL 5位
セイバーズフットボールクラブ
2017年UFL 3位
セイバーズフットボールクラブ
2018年X3 準優勝
セイバーズフットボールクラブ
2019年X2 6位
セイバーズフットボールクラブ
2020年新型コロナウイルス蔓延のため活動辞退
セイバーズフットボールクラブ
2021年X2 5位
茨城セイバーズ
2022年X2 4位
茨城セイバーズ
2023年X2 準優勝
茨城セイバーズ
2024年X2 8位
茨城セイバーズ
2025年X2 3位
茨城セイバーズ

Our journey so far

セイバーズのあゆみ

2011年

日付 項目 内容
3月 3.11 東日本大震災発生

2012年

日付 項目 内容
3月 3.4 体験会を行う
3.11 Team Official 正式なチームとしてこの日を起算日として新生"水戸セイバーズ"発足
6月末までに選手15名確保出来なければ解散することも表明
5月 5.27 Game 初の練習試合を行う
選手登録数2名
6月 12.15 Team 選手登録数が15名となり解散を回避
11月 11.25 Team NCFL2012"水戸セイバーズ"初出場、初優勝
【2012 MVP #9近藤 秀則】

2013年

日付 項目 内容
2月 2.2 Team 2年目のチームが始動。
6月 6.16 Game NCFL スプリングトーナメント 初優勝
選手登録者数 16 名
7月 7.21 Team チーム再建に尽力してくれた#8 皆川大 選手夫妻のサプライズ結婚式を開催。
11月 11.24 Team NCFL2013 においてプレーオフ進出ならず。第 3 位
【2013 MVP #9 近藤 秀則】

2014年

日付 項目 内容
1月 1.5 Team Official チーム名を”セイバーズ”へ変更。
2月 2.2 Team 3年目のチームが始動。
4月 4.27 Team Official NCFL vs UFLオールスター戦を実現。
6月 6.15 Game NCFL スプリングトーナメント 2年連続優勝
12月 12.7 Team NCFL2014 優勝
【2014 MVP #67 神岡 秀和】
選手登録者数 23 名

2015年

日付 項目 内容
2月 2.15 Team 4年目のチームが始動。
10月 10.25 Team 通常練習にチーム歴代最多の23名が参加。
12月 12.6 Team NCFL2015 2年連続3度目の優勝
【2015 MVP #18 篠原 慶】
12.30 Team Official UFL への移籍を発表。

2016年

日付 項目 内容
2月 2.7 Team 5年目のチームが始動。
3月 3.22 Team 通常練習に歴代最多の26名が参加
5月 5.7 Game UFL スプリングトーナメント 得失点差-7点(T.D 1本差)で予選敗退
9月 9.10 Game UFL アーバンリーグへ初参戦
選手登録者数 35 名
11月 11.26 Team アーバンリーグ 2016 第5位
【2016 MVP #1 久松 大樹】

2017年

日付 項目 内容
2月 2.7 Team 6年目のチームが始動。
3月 3.11 Media ”朝日新聞”にてセイバーズの活動が初掲載。
4月 4.13 Media ”茨城放送”にてラジオ初出演 チーム代表 近藤 秀則
5月 5.20, 21 Team 初スポンサーである“カネタ菅波”様主催の産業祭にてブース初出店。
@LATOB(福島県いわき市)

≪参加 近藤・#15 米内・#1 久松・#2 篠原・#5 石崎・#99 原≫
11月 11.25 Team UFL アーバンリーグ 2017 第3位
【2017 MVP #2 篠原 慶】

2018年

日付 項目 内容
1月 1.21 Team 7年目のチームが始動。
2月 2.1 Team Official NFA(一般社団法人 日本社会人アメリカンフットボール協会)加入
3月 3.4 Team Official UFL 常任理事会にて UFL 脱退を承認。
3.11 Team Official X リーグへ加入を発表。(X3 へ)
4月 4.6 Public 高橋靖 水戸市長 表敬訪問

≪出席 チーム代表 近藤、副代表 米内、#1 久松、#2 篠原、#72 横田≫
Media ”FM ぱるるん”にてラジオ出演。
≪チーム代表 近藤、副代表 米内≫
4.23 Media ”茨城新聞”にて活動が掲載。
5月 5.17 Media ”朝日新聞”にて活動が掲載。
6月 6.30 Game X リーグ加入後初のチャレンジマッチ開催。
vs ハリケーンズ(14-24 敗戦 @富士通スタジアム川崎)
9月 9.1 League Official X3_2018 開幕
Game vs ハリケーンズ(13-14 敗戦 @富士通スタジアム川崎)
10月 10.27 Game vs クラブ スティーラーズ(34-0 勝利 @駒沢公園 第 2 球技場)
11月 11.10 Game vs 伊藤忠クラブウィングス(21-14 勝利 @富士通スタジアム川崎)
11.23 Game vs 三井物産シーガルズ(20-12 勝利 @アミノバイタルフィールド)
Team X3_2018 第 2 位(3 勝 1 敗)
【2018 MVP #32 三橋 大地】

2019年

日付 項目 内容
1月 1.13 Team 8年目のチームが始動。
1.29 Team Official X2 への昇格を発表。
Public 高橋靖 水戸市長 表敬訪問
≪出席 チーム代表 近藤 秀則, 副代表 米内 健祐≫
5月 5.25 Game X2 初公式戦にて大敗。
vs ソニーソリッドステイツ (0-76 敗戦 @富士通スタジアム川崎)
6月 6.29 Game X2 初勝利
vs ハリケーンズ (30-26 勝利 @富士通スタジアム川崎)
8月 8.17, 18 Team セイバーズ 初合宿を行う。(@栃木県小山市)
9月 9.23 Game vs ブルズ (0-70 敗戦 @富士通スタジアム川崎)
10月 10.22 Game vs 横浜ハーバーズ (20-30 敗戦 @富士通スタジアム川崎)
11月 11.2 Game vs 東京ラスク ゼロファイターズ (0-35 敗戦 @横浜スタジアム)
11.24 Game vs ラングラーズ (6-38 敗戦 @富士通スタジアム川崎)
12月 12.8 Game vs クラブ オックス川崎 (21-14 勝利 @アミノバイタルフィールド)
Team X2_2019 第 5 位(1 勝 4 敗)
自力での来季 X2 残留を確定
【2019 MVP #18 川崎 駿太朗】

2020年

日付 項目 内容
2月 2.2 Team 9年目のチームが始動。
2.22 Education 2月22日、水戸市要請でフラッグフットボール教室を初めて開講
(@アダストリア水戸アリーナ)

≪参加者 #2 篠原、#18 川崎、#71 井上、#72 横田、#95 森本≫
3.4 Team Official X2 公式戦、史上初の茨城県内の開催を発表。
[9月5日(土)&10月5日(土) 地元水戸市で開催]
≪発表 チーム代表 #9 近藤 秀則≫
3月 3.10 Public 茨城県鉾田市 岸田一夫 鉾田市長 表敬訪問
≪出席 チーム代表 #9 近藤 秀則≫
4月 4.5 Team 新型コロナウイルス蔓延のため活動を一時停止する。
6月 6.14 Team 全体練習再開
8月 8.1 League Official 2020年シーズンが“公式戦”から“交流戦”へ変更となる。
9月 9.5 Team Official 茨城県のガイドラインを鑑み、交流戦不参加を発表。
10月 10.16 Education 水戸市要請で第2回フラッグフットボール教室開講
11月 11.15 Public 茨城県鉾田市 岸田一夫 鉾田市長 表敬訪問
≪出席 チーム代表 #9 近藤 秀則≫
11.27 Public NFA(Xリーグ) 深堀理事長を鉾田市へ招く。
岸田鉾田市長へ表敬訪問
≪出席 チーム代表 #9 近藤 秀則≫
12月 12.31 Team 来シーズンへ向けて各選手へ意思確認。19名が引退の意向を示す。

2021年

日付 項目 内容
3月 3.7 Team 10年目のチームが始動。
練習参加者6名。現役続行の意思を示した15名で再出発を図る。
3.11 Team Official チームの起算日に“セイバーズ”から“茨城セイバーズ”への変更を発表。
4月 4.6 Team Official 春シーズンの公式戦への参戦を発表。
4.25 League Official 3度目の緊急事態宣言により春シーズン中止を発表。
6月 6.27 Team 活動再開後初であり2019年12月以来の練習試合を開催。
@ツインフィールド水戸 vs バーバリアン
7月 7.18 Team オックス川崎様(X2)を招き鉾田市で初の練習試合を行う。
@鉾田総合公園 岸田一夫 鉾田市長もご来場。
7.20 Media “アメリカンフットボールマガジン”へ初掲載。
8月 8.17 Government 4度目の緊急事態宣言。
8.26 Team 2021年 選手登録を確定。史上初の46名
9月 9.3 League Official X2 県内初公式戦の開幕戦が中止となり、12月14日富士通スタジアムへ変更。
2020年の県内開催発表以来、5試合分の公式戦が開催できないこととなる。
9.20 Team Official 第2節を茨城県のガイドラインにより出場辞退を発表。@東京都アミノバイタルフィールド
9.24 Public 地域包括連携協定締結 鉾田市×JAFA(日本アメリカンフットボール協会)
“日本経済新聞”、“毎日新聞”、“読売新聞”、“茨城新聞”などへ掲載。
Media “アメリカンフットボールマガジン”へ2度目の掲載
9.30 Government 緊急事態宣言解除。第3節より出場可能となったことから急ピッチで水戸開催について交渉を行う。
10月 10.9 Game 初の茨城県開催が実現しX2初勝利
vs ハリケーンズ (14-10 勝利 @ツインフィールド水戸)
無観客・無告知・無配信での開催となった。
10.23 Media “アメリカンフットボールマガジン”へ3度目の掲載。
チーム代表 近藤の手記が掲載。(Yahooニュースへも掲載)
11月 11.20 Game 2年ぶりの富士通スタジアムへ vs ラングラーズ (6-17 敗戦 @富士通スタジアム川崎)
12月 12.4 Game 交流戦へ出場 vs ウォーリアーズ (6-34 敗戦 @富士通スタジアム川崎)
12.14 Game 第1節の振替試合へ出場 vs 下町ゴリラズ (28-31 敗戦 @富士通スタジアム川崎)
Team X2_2021 第6位(1勝3敗/1不戦敗含)
【2021 MVP #1 久松 大樹】

2022年

日付 項目 内容
1月 1.9 Team Official 2022 年度表彰式
〈Best Offence〉 #11 金城和晃 / 〈Best Defense〉 #85 大門賢周
〈Best Special〉 #3 益戸翼 / 〈Best Line Man〉 #72 横田貴大
〈チーム代表賞〉#24 石川晋伍、#89 小松崎英暉
〈New Face〉 #11 金城和晃
〈MVP〉 #4星野 祐輝

2022年度表彰式にて“3年でX1”の方針ならびに“キャプテン交代”を発表。
茨城セイバーズ10年で初のキャプテン交代となる。
〈#9 近藤秀則→#53 小室尚隆〉
1.22 Public 鉾田市からの要請でスポーツ推進委員へフラッグ講習会を予定するも、オミクロン株急拡大に伴い中止。
2月 2.7 Team 11年目のチームが始動。
3月 3.11 Team Official セイバーズ チアリーダーズ誕生を発表。
3.30 Media 行方市の地上波テレビ局“なめテレ”にチーム代表近藤が出演。
4月 4.23 Team Official セイバーズ フラッグフットボール誕生を発表。
5月 5.3 Game 2022 年 開幕戦
vs ゼロファイターズ (12-3 勝利 @袖ケ浦陸上競技場)
GW の大渋滞により選手9名、スタッフ、チア、カメラマンが間に合わず。
5.11 Education 鉾田市教育委員会の依頼を受け小学校体育の授業支援を開始。 “いばらきフラッグ教室“開講@鉾田南小学校

《参加者》
TOPチーム 副代表米内#3益戸、#40瀬川、#53小室
セイバーズフラッグセイバーズフラッグHC 菅野、#78須藤
“日本経済新聞”、“読売新聞”、“東京新聞”、“茨城新聞”に掲載。
5.15 Game 第2戦 vs ブルーサンダース (6-34 敗戦 @富士通スタジアム川崎)
チーム歴代最多の 40 名が試合に臨む。
昨年、緊急事態宣言での試合辞退後初の対戦であったため想い入れの強い試合となった。
Team Official ”月曜からアメフト”へのスポンサードを発表。
5.18 Education “いばらきフラッグ教室”(vol.2)開講 @鉾田南小学校

《参加者》 TOPチーム 副代表米内#3益戸、#40瀬川、#53小室、
セイバーズフラッグセイバーズフラッグHC 菅野、#78須藤
5.26 Public 地域活性プロジェクト“茨城セイバーズフェス”開催を発表。

【開催の趣旨】
①鉾田市への進出に伴うご挨拶
②アメフト&フラッグフットボールの認知度向上及び普及活動
③連携協定に伴う地域の経済活性
 鹿島臨海鉄道利用の促進
6月 6.11, 12 Saviors Fes. “茨城セイバーズフェス”開催 @鉾田市・新鉾田駅前駐車場
2 日間で 822 名が来場し、大盛況のうちに幕を閉じる。
6.13 Public 茨城県庁に当球団のユニフォームが展示される。
7月 7.6 Education “いばらきフラッグ教室”(vol.3)開講 @旭南小学校

《参加者》
TOPチーム #18川崎、#40瀬川、#50 稲葉、#53小室
セイバーズフラッグセイバーズフラッグHC 菅野、#4鳥羽、#78須藤
7.9 Media “いばらきフラッグ教室”の活動がNHK にて放送される。
7.10 Public “茨城セイバーズ ニュースポーツフェスティバル”を開催。

翌年から段階的に始まる中学校部活動地域移行に先駆けて子供たちへ様々なスポーツを体験して頂くため開催。
第1回は①フラッグフットボール②弓道③クライミングの3種目を用意。
7.30 Public “茨城セイバーズ フラッグフットボールフェスティバル”を開催。
対象:小学生 中学校部活動の地域移行を見据えたニュースポーツの体験会を実施。
ゲスト::フラッグフットボール日本代 深澤 ハル選手。
Saviors Fes. 〈フェスティバル午後の部〉
プレシーズンマッチ第1戦
vs 東京ブロンコス(21-14 勝利@鉾田総合公園)
9月から始まる X2 公式戦のホームゲーム開催を見据え鉾田市にて有観客として初めて実施。
8月 8.6, 7 Top team 通い合宿実施。
〈初日〉通常練習
〈2日目〉プレシーズンマッチ 第2戦
vs バーバリアン(21-13 勝利@ツインフィールド水戸)
8.21 Game プレシーズンマッチ 第3戦 vs 筑波大学 (14-7 勝利 @筑波大学セキショウフィールド)
8.24 Public 行方市と地域包括連携協定締結。ホームタウンが 2 市となる。
Media “茨城セイバーズの1年間の軌跡” @茨城新聞
9月24日で鉾田市との連携協定締結が1年を迎えるため活動の成果について特集される
Education ”いばらきフラッグ教室“(vol.4)開講 @大洋小学校
→次回より“茨城セイバーズスポーツキャラバンプロジェクト”へ名称を変更
学童を運営する株式会社アンフィニからの依頼で学童の児童へフラッグフットボール教室を実施。

《参加者》 TOPチーム #3益戸、#40瀬川、#53小室、
「セイバーズフラッグセイバーズフラッグHC 菅野、#2矢原
8.26 Team 2022 年 選手登録を確定。史上初の 55 名
8.31 Education “いばらきフラッグ教室“(vol.5)開講 @鉾田総合公園
学童を運営する株式会社アンフィニからの依頼によりフラッグフットボール教室を実施。

《参加者》
TOP チーム副代表米内、#3益戸、#40瀬川
セイバーズフラッグセイバーズフラッグHC 菅野、#78 須藤
9月 9.3 Saviors Fes. “第2回茨城セイバーズフェス”開催 @鉾田総合公園
vs ソニーソリッドステイツ(25-7 勝利)
来場者400名

2019年5月以来の対戦。
X2 デビュー戦にて洗礼を浴びた前回から成長した証を示すことが出来た。
“NHK”にて放送。
9.17 Team Official セイバーズキッズフラッグフットボール誕生を発表。
9.18 Game vs ハリケーンズ (33-26 勝利 @富士通スタジアム川崎) 開幕 2 連勝。
9.29 Media NHK“いば 6”にてチーム代表近藤が特集される。
茨城セイバーズの設立からこれまでの歩みと水戸へ移住して来た敬意について放送。
10月 10.1 Saviors Fes. “第3回 茨城セイバーズフェス”開催@鉾田総合公園
vs オックス川崎(21-10 勝利)
来場者550名
ホームにて開幕3連勝を飾る。
さまざまなイベントとバッティングし入場者の減少が予想されたが前回以上の来場者を記録。
10.16 Media “茨城新聞”にて QB#18 川崎駿太朗の人物紹介が掲載。
10.17 Game vs ブルズフットボールクラブ (0-21 敗戦 @葛飾区奥戸) 今シーズン初黒星。
エース QB#18 川崎が今シーズン絶望となる負傷を負う。
10.25 Media 水戸駅ビル エクセル水戸様の大型ビジョンにて当球団のコマーシャルが開始。
10.27 Media 行方市の地上波テレビ局“なめテレ”出演。
チーム代表近藤が 2 度目の出演。
10.29 Saviors Fes. “第4回 茨城セイバーズフェス”開催@鉾田総合公園
vs 下町ゴリラズ(3-29 敗戦)
来場者800名
ホームで初の敗戦。
多くの来場者を記録し茨城県におけるアメリカンフットボールの可能性を大いに感じることとなった。
11月 11.16 Education ”茨城セイバーズスポーツキャラバンプロジェクト“(vol.6) 開講 @水戸英宏小学校

《参加者》
TOPチーム #3益戸、#21山下、#40瀬川、#53小室
セイバーズフラッグ #49小薗江、#78 須藤
11.23 Game vs ブルーサンダース (0-30 敗戦 @アミノバイタルフィールド)
Top team X2_2022 第4位(3勝3敗) 最高成績の3勝を挙げる
【MVP #4 星野 祐輝】
12月 12.2 Public ふるさと映画祭@東京都神田明神
“スポーツと地域創生”のテーマでゲストとして登壇
≪講演≫チーム代表近藤
12.18 Public “茨城セイバーズファン感謝祭”開催 @鉾田総合公園
午前の部
 ファン感謝祭ミニ運動会実施
午後の部
 セイバーズキッズデビュー戦
シーズン終了報告会

2023年

日付 項目 内容
1月 1.14 Team Official 2023 年度表彰式
〈Best Offence〉#4 星野 祐輝 / 〈Best Defense〉#27 行本 恵太
〈Best Special〉#46 阿部 晃治 / 〈Best Line Man〉#52 西谷 俊樹
〈チーム代表賞〉#3 益戸 翼 / 〈New Face〉#52 西谷 俊樹
【MVP】#4 星野 祐輝
1.15 Public 行方市公式記者会見出席
“茨城セイバーズ vs 大盛なめがたグルメ『MEGADON』”

≪出席者≫
チーム代表近藤、#21 山下、#22 山田、#28 石井、#31 土屋、#33 岡田、#40 瀬川、#45 山口、#52 西谷、#91 森本、#95 玉井
1.22 Education ”茨城セイバーズスポーツキャラバンプロジェクト“(vol.7)開講 @カシマスポーツセンター
初めて大人へのフラッグ教室を行う。参加者 60 名、30~70 代の男女。

≪参加者≫
TOPチーム #21山下、#33 岡田、#35 高橋、#40瀬川、#80寺崎
セイバーズフラッグフラッグチームHC 菅野、#27山口、#37根本、#49小蘭江
Education ”茨城セイバーズスポーツキャラバンプロジェクト“(vol.8)開講 @栃木県烏山市荒川小学校
初めて茨城県を飛び越えて栃木県でフラッグ教室を行う。参加者 小5, 6年生の120名。

≪参加者≫
TOPチーム #0 八木、#51荒川、#53小室、#71石川
セイバーズフラッグフラッグチームHC 菅野、#49小薗江
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